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| ダイブNO.010 |
ポイント名 |
水中宮殿(鹿児島・与論島) |
2000/8/31 |
| IN TIME |
11:30 |
開始時タンク圧 |
200 |
気温 |
30℃ |
| OUT TIME |
12:07 |
終了時タンク圧 |
60 |
水面 |
24℃ |
| 潜水時間 |
37分 |
深度 AVG |
10m |
水底 |
24℃ |
| 安全停止 |
5m3分 |
深度 MAX |
19.8m |
透明度 |
10〜15m |
| 淡水 |
塩水 |
ビーチ |
ボート |
波 |
流れ |
サーフ |
うねり |
透明度 |
| − |
○ |
− |
○ |
○ |
○ |
− |
− |
○ |
|
【コメント】
ケアンズの体験ダイビングや、串本の時もそうだったんだけど、なぜかダイビングを
する時は台風がきてる・・(T^T)この与論島に大阪から船で2日間も(しかも3等席)
波に揺られてたんで、既にくったくた(x_x)台風だから、すっごい揺れて、死にかけた。
いくら安くても、もうフェリーでの移動はやだ!飛行機がいいよう〜だって、飛行機な
ら1時間くらいで着くんだもん。すごいよね〜大違い。
そして、朝に与論に到着して、そのまますぐに潜ったので、ボロボロでした。
ほんとよくやるよなあ〜〜途中でフィンとれるし、珊瑚壊すし、最悪だーーー
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セジロクマノミ |
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ハナビラクマノミ |
クマザサハナムロ(グルクン) |
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キホシスズメダイ |
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台湾カマス |
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ロクセンスズメダイ |
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| ダイブNO.011 |
ポイント名 |
ダブルクレパス(鹿児島・与論島) |
2000/8/31 |
| IN TIME |
15:52 |
開始時タンク圧 |
200 |
気温 |
30℃ |
| OUT TIME |
16:18 |
終了時タンク圧 |
40 |
水面 |
25℃ |
| 潜水時間 |
26分 |
深度 AVG |
12.1m |
水底 |
25℃ |
| 安全停止 |
5m3分 |
深度 MAX |
21m |
透明度 |
10〜15m |
| 淡水 |
塩水 |
ビーチ |
ボート |
波 |
流れ |
サーフ |
うねり |
透明度 |
| − |
○ |
− |
○ |
○ |
○ |
− |
○ |
○ |
|
【コメント】
めちゃくちゃうねりがすごくて流されて、あやうく遭難するところだった・・( ̄- ̄;
一緒に潜った団体がかなりの人数だったんだけど、小さな通り抜けできる洞窟の
中を通る時、一人づつしか通れなくて、アクビはちょうど真中より少し後くらいの順
番だったんだけど、それがちょうどアクビが洞窟を通り抜けてる途中に、ものすごい
勢いでうねりに流されたのね。
アクビはたまたまオクトパスが岩にひっかかって身動きできなくなったの。でも、外
すこともできないくらい流れがすごくて、すごい風に吹かれてる鯉のぼりみたいだっ
た・・今でも冗談にして笑えない・・(・_・。)ぽろり
少しおさまったら、前も後も誰もいなくって、すっごい焦った・・だって、まだこの頃は
中性浮力もたいしてできない時で、全然自信ないのにい〜〜〜〜〜っっ!!
一人にしないで〜〜〜〜ってパニくるとこだった。
結局前列の人たちは、洞窟を抜けたところに岩につかまっていて、私の後ろに人た
ちは随分遠くに流されてしまっていたのだ。そこには私のバディもいた。
オクトパスが引っかかってなかったら、間違いなくアクビも流されていただろう。
さすが台風。おそろしい!!
今まで潜った中で、このときが一番怖かったなぁ・・流された人たちも、ベテランが
多かったので(ガイドも1人ついていた)、船で捜索したら、オレンジ色の風船みたい
な細長いやつを浮かべて遠くにいた。こえ〜〜〜〜っ。
アクビも後日、これを教訓にそのオレンジ色の風船みたいなやつ買っちゃった。
ダイビングはリスクが高くって、自分の身は自分で守らなければいけないことを思い
しった11本目だったのでした。
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| ウミヘビ |
 |
アマミスズメダイ |
 |
ハナゴイ |
|
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| ダイブNO.012 |
ポイント名 |
品覇西(鹿児島・与論島) |
2000/9/1 |
| IN TIME |
09:20 |
開始時タンク圧 |
180 |
気温 |
28℃ |
| OUT TIME |
09:51 |
終了時タンク圧 |
70 |
水面 |
24℃ |
| 潜水時間 |
31分 |
深度 AVG |
10.3m |
水底 |
24℃ |
| 安全停止 |
5m3分 |
深度 MAX |
16.4m |
透明度 |
20m |
| 淡水 |
塩水 |
ビーチ |
ボート |
波 |
流れ |
サーフ |
うねり |
透明度 |
| − |
○ |
− |
○ |
○ |
○ |
− |
− |
◎ |
|
【コメント】
少しだけ慣れてきた。魚を見る余裕もでてきたし、中性浮力もだいぶ安定してきた。
でも、潜水はまだ苦手だけど・・しかもタンクが空に近づくと、お尻が浮いて仕方ない。
早くうまくなりたいなぁ〜魚も覚えようと思うんだけど、陸に上がるとどんなんだったか
忘れてしまう。図鑑みても、特定は難しい(~ヘ~;)ウーン
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| グルクン |
 |
ハナゴイ |
 |
アマミスズメダイ(固有種)) |
| キホシスズメダイ |
 |
ツノダシ |
 |
フエヤッコ |
ギチベラ |
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| ダイブNO.013 |
ポイント名 |
宇勝のアーチ(鹿児島・与論島) |
2000/9/1 |
| IN TIME |
14:06 |
開始時タンク圧 |
180 |
気温 |
31℃ |
| OUT TIME |
14:39 |
終了時タンク圧 |
40 |
水面 |
24℃ |
| 潜水時間 |
33分 |
深度 AVG |
11.5m |
水底 |
24℃ |
| 安全停止 |
5m3分 |
深度 MAX |
26m |
透明度 |
20m |
| 淡水 |
塩水 |
ビーチ |
ボート |
波 |
流れ |
サーフ |
うねり |
透明度 |
サーフタイム |
| − |
○ |
− |
○ |
○ |
○ |
− |
− |
◎ |
4時間14分 |
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【コメント】
ここは与論の3大ポイントの一つ。ここは、すっごくキレイだった!!
アーチをのぞくと、そこがすごく深い深いドロップオフになっていて、見とれていたら、私1人沈ん
でしまっていた・・・(そのときに26mまでいった)バディの子に後でこっぴどく怒られました(^_^;
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 |
カスミチョウチョウウオ |
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コクテンカタギ |
 |
ノコギリダイ |
 |
ミゾレチョウチョウウオ |
 |
セジロクマノミ |
 |
クロスズメダイ |
 |
ハナゴイ |
 |
ナンヨウハギ |
 |
ミツボシクロスズメダイ |
 |
ウメイロモドキ |
 |
グルクン |
 |
オコゼ |
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| ダイブNO.014 |
ポイント名 |
沈船あまみ(鹿児島・与論島) |
2000/9/2 |
| IN TIME |
08:50 |
開始時タンク圧 |
180 |
気温 |
28℃ |
| OUT TIME |
09:22 |
終了時タンク圧 |
80 |
水面 |
24℃ |
| 潜水時間 |
32分 |
深度 AVG |
19.5m |
水底 |
24℃ |
| 安全停止 |
5m3分 |
深度 MAX |
35.9m |
透明度 |
30〜35m |
| 淡水 |
塩水 |
ビーチ |
ボート |
波 |
流れ |
サーフ |
うねり |
透明度 |
| − |
○ |
− |
○ |
- |
- |
− |
− |
◎ |
|
【コメント】
最大深度35.9mって、こんなに深く潜ったのは、初めてでした。しかも沈船!ただ、深
いとこって、暗いし、冷たいし、潜ってる時間が短いので、それが残念?!
でも、沈船にははまった!古くて危ないから中には入れなかったと思うんだけど、でも、
この後、結構沈船スポットは潜ったよ〜〜透明度はさすがにすごくよかった。暗いだけで。
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アマミチョウチョウウオ |
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ツバメウオ |
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スミレナガハナダイ |
 |
ウミガメ |
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| ダイブNO.015 |
ポイント名 |
ブルーコーナー(鹿児島・与論島) |
2000/9/2 |
| IN TIME |
10:59 |
開始時タンク圧 |
190 |
気温 |
30℃ |
| OUT TIME |
11:34 |
終了時タンク圧 |
60 |
水面 |
25℃ |
| 潜水時間 |
35分 |
深度 AVG |
14.9m |
水底 |
25℃ |
| 安全停止 |
5m3分 |
深度 MAX |
24m |
透明度 |
30m |
| 淡水 |
塩水 |
ビーチ |
ボート |
波 |
流れ |
サーフ |
うねり |
透明度 |
| − |
○ |
− |
○ |
- |
○ |
− |
− |
◎ |
|
【コメント】
ここでは、タテジマキンチャクダイを見た!!成魚はタテジマなのに、幼魚は円のような
渦巻きになってる!!すげーっ!なんで、親子なのにこんなに模様が違うの???って
聞いてみたら、同じ模様の魚がいると、攻撃する習性があるらしい。だから、幼魚の時は
違う模様で、自分を守ってるみたい。魚って、自分の子ども食べたりするし、なんかよく
わからんんわあ〜アクビも子どもの頃メダカ飼っていたら、産んだ自分の卵を全部食べ
ちゃって、おまけに生まれた幼魚も食べちゃった親のメダカが、すごくいやな奴に見えた
記憶があるよ〜〜 |
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ウミヘビ |
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タテジマキンチャクダイ |
 |
アンナウミウシ |
 |
タテジマキンチャクダイの幼魚 |
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| ダイブNO.016 |
ポイント名 |
カミグゥー(沖縄県・ケラマ・渡嘉敷島) |
2000/9/4 |
| IN TIME |
11:24 |
開始時タンク圧 |
180 |
気温 |
31℃ |
| OUT TIME |
12:18 |
終了時タンク圧 |
50 |
水面 |
28℃ |
| 潜水時間 |
53分 |
深度 AVG |
18.2m |
水底 |
28℃ |
| 安全停止 |
5m3分 |
深度 MAX |
11.9m |
透明度 |
30m |
| 淡水 |
塩水 |
ビーチ |
ボート |
波 |
流れ |
サーフ |
うねり |
透明度 |
| − |
○ |
− |
○ |
- |
- |
− |
− |
◎ |
|
【コメント】
ここは、初心者でも全然潜れるポイント!それに、潜っててビックリ!!珊瑚が素晴ら
しい!龍宮城に出てくるような、キレイなテーブルやら、赤やら黄色やら、カラフルな
珊瑚がたっくさん!!別世界!人生観変わるっていうのは、こういうのを見たときの
ことをいうのかなあ?って感じでした。砂は白くてサラサラ。流れも波もなく、のんびり
潜れるオススメのポイントでした。ずーっ浅瀬だしね。透明度も抜群だしね。魚もたくさ
んいました!!
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リュウキュウスズメダイ |
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タテジマキンチャクダイ |
 |
ハナビラクマノミ |
 |
タテジマキンチャクダイ幼魚 |
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| ダイブNO.017 |
ポイント名 |
前島パライソ(沖縄県・ケラマ) |
2000/9/4 |
| IN TIME |
15:23 |
開始時タンク圧 |
170 |
気温 |
31℃ |
| OUT TIME |
16:24 |
終了時タンク圧 |
30 |
水面 |
27℃ |
| 潜水時間 |
61分 |
深度 AVG |
10.9m |
水底 |
27℃ |
| 安全停止 |
5m3分 |
深度 MAX |
17.9m |
透明度 |
30m |
| 淡水 |
塩水 |
ビーチ |
ボート |
波 |
流れ |
サーフ |
うねり |
透明度 |
| − |
○ |
− |
○ |
- |
- |
− |
− |
◎ |
|
【コメント】
この海は今までで一番キレイだった!!なんといっても珊瑚!!夢の国みたい?!
おとぎ話に迷い込んだ感じ?!すごい種類の美しい珊瑚たちがたくさんあって、ついつ
い息をするのをしぶってしまった(;^_^A
アセアセ ここはフリースタイルで、残圧が20を
切ったら上がるというタイプだったんよね〜。でも、初心者でもなんの問題もなし!全く
波も流れもない、おだやかな浅瀬の海の中なので、自由に行動しても安全!!
小さな珊瑚のアーチを潜ってみたり、岩の穴を潜ったり、おもしろかったわ(*^_^*)
ダイビングの旅も終わりの日だったので、疲れがたまっていて(連日飲み会だったし)
元気なかったんだけど、このポイントですっごい元気がでた!!!
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キンギョハナダイ |
 |
オニオコゼ |
 |
クマザサハナムロ |
 |
セジロクマノミ |
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| まだまだつづく・・ |
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